Macに変えてもう一つ『!?』なことがあったので。。
「delete」キーと各ファンクションキーです。
Windowsの場合、Enterキーの上はBack spaceキー。
それとは別にDeleteキーがあったので使い分けてたかと思います。
また、各ファンクションキーでは、
F7で全角カタカナ変換、
F10で半角英数変換、
として使ってる方も多くいるでしょう。
ですが、デフォルトの設定だと全然違う。
音量をミュートにしてどうすんだよ!ってなった方もいるのでは。
(実際に私がそうでした。。。)
結論から言うと、方向キーに左隣にある「fn」キーを使います。
こちらを押しながらdeleteやファンクションキーを押すと、
WindowsみたいにF10で半角英数変換をしたり、
入力カーソルの右側の文字を消したり(Windowsのdeleteと同じ動き)ができます。
F1、F2などのファンクションキーについては、標準の動きを設定で変更できます。
システム環境設定>キーボード>キーボード、から
「F1、F2などのキーを標準のファンクションキーとして使用」
にチェックを入れます。
こちらを設定すれば、「fn」と合わせて押さずとも、
Windowsと同じように変換などが可能です。
2017年1月24日火曜日
WindowsからMacに変えて感じた違い〜キーボード入力〜
Macに変えて違うと思ったことをつらつらと。
日本語入力で変換した後、Enterキーを2回押す必要がある!
なんで?って思ったので調べてみました。
どうやらダイナミックな予測変換を行なってくれているようです。
そのため、確定までに予測変換の確定→入力文字の確定と2ステップかかっています。
解除したい場合は、
システム環境設定>キーボード>入力ソース
から、上記の設定画面を開いて、
「Windows風のキー操作」のチェックボックスにチェックを入れます。
設定を変更すれば、ダイナミックな予測変換はそのままに、
予測変換の確定=入力文字の確定、という1ステップに変更することができます。
日本語入力で変換した後、Enterキーを2回押す必要がある!
なんで?って思ったので調べてみました。
どうやらダイナミックな予測変換を行なってくれているようです。
そのため、確定までに予測変換の確定→入力文字の確定と2ステップかかっています。
解除したい場合は、
システム環境設定>キーボード>入力ソース
から、上記の設定画面を開いて、
「Windows風のキー操作」のチェックボックスにチェックを入れます。
設定を変更すれば、ダイナミックな予測変換はそのままに、
予測変換の確定=入力文字の確定、という1ステップに変更することができます。
2017年1月23日月曜日
WindowsからMacに変えて感じた違い〜窓の杜・Wireshark〜
最近、Macbookを購入しました。
今までWindowsを使ってきて、いろいろな部分で違いがあるなあと思ったので、
感じた時に書き留めておきます。
窓の杜って、Windowsの時はよくお世話になってましたが、
Mac用のソフトが置いてない事もしばしば。
パケットキャプチャでおなじみのWiresharkですが、
配布元のサイトでダウンロードする必要があるみたいです。
https://www.wireshark.org/
ネットワークSEにはおなじみのツールですね。
使い方はWindowsと同じなので安心しました。
今までWindowsを使ってきて、いろいろな部分で違いがあるなあと思ったので、
感じた時に書き留めておきます。
窓の杜って、Windowsの時はよくお世話になってましたが、
Mac用のソフトが置いてない事もしばしば。
パケットキャプチャでおなじみのWiresharkですが、
配布元のサイトでダウンロードする必要があるみたいです。
https://www.wireshark.org/
ネットワークSEにはおなじみのツールですね。
使い方はWindowsと同じなので安心しました。
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